PROFILE

関 亜弓

5歳よりクラシックバレエを始める。

12歳のとき日本ジュニアバレエのオーディションに合格。

本格的にバレエに取り組むと同時に、

演じることに関心が高まり、映像・舞台の芝居へと幅を広げる。

大学在学中、学習院国劇部での実演をきっかけに歌舞伎に傾倒し、執筆活動を開始する。

近年はライター/演者として活動。

著書

乙女のための歌舞伎手帖(河出書房新社)

知識ゼロからの歌舞伎入門(幻冬舎)

ヒロインはいつも泣いている 「女だから」悩む歌舞伎の女性たち(淡交社淡交社)


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